アムリタ 聴かせて懐かしい歌を 遠くで口ずさんで 聖なる蜜のように夢のように その中で眠らせて どうして世界は逆さに 無力に流れてくの? 夕焼け いつか見た茜雲 そばにいれないその代わりに ★銀色の雨が降ってきたら 私だと思って 涙を吹いて #まっすぐに肌に落ちる流星 降り続けて その肩に蜜雨(アムリタ) 大地が泣いている夜を 感じる心でいて あなたの傷口が痛むなら 空に願いの弓矢を撃つ ★Repeat 地平線 響き渡る雫 確かなもの あの日々に蜜雨(アムリタ) ★Repeat #Repeat
聴かせて懐かしい歌を 遠くで口ずさんで 聖なる蜜のように夢のように その中で眠らせて どうして世界は逆さに 無力に流れてくの? 夕焼け いつか見た茜雲 そばにいれないその代わりに ★銀色の雨が降ってきたら 私だと思って 涙を吹いて #まっすぐに肌に落ちる流星 降り続けて その肩に蜜雨(アムリタ) 大地が泣いている夜を 感じる心でいて あなたの傷口が痛むなら 空に願いの弓矢を撃つ ★Repeat 地平線 響き渡る雫 確かなもの あの日々に蜜雨(アムリタ) ★Repeat #Repeat