お問い合せ
イメージシャフト

≪imageshaft・Ben Hogan理論≫


≪史上最高のボールストライカー・ベンホーガンスイング理論≫





≪初心者から上級者まで、10年以上ゴルフをされている方必見です!≫




imageshaft理論は単なるゴルフスイングを評価するだけのゴルフ理論とは違います。

スイング習得理論でありベンホーガンスイング理論です。


●Ben Hogan●
ベンホーガンがなぜ偉大なのかは改めて言うまでもありません。
タイガーでもなく、ニクラウスでもなく、ボービージョーンズでもありません。
ベンホーガンこそが歴史上No.1のボールストライカーです。

しかし一方でそのスイングはいまだ謎に包まれたままです。 いわゆるベンホーガンのSECRETです。
ベンホーガン亡き現在その真実を本人から聞くことは叶いませんが、スイングのエッセンスを享受することは可能となりました。 それがイメージシャフトです。

イメージシャフトはベンホーガンのスイングを徹底的に研究する中から生まれました。
それは同時に彼の人生の探求でもありました。
ゴルフスイングの正解が一つではないことは定説です。
しかし「最も正しいクラブの使い方」という視点に立つとそこには究極のスイングが一つだけあります。
それがベンホーガンのスイングです。

80台のスコアでゴルフをされている方、10年以上ゴルフをされている方の最大の関心が 「ゴルフスイングの本当の答えを知りたい」ということであることを私たちは知っています。
100を切ることに夢中になっていたころとは別次元のゴルフに対する欲求です。
アプローチやパターの練習に精を出すことでのつじつま合わせのゴルフから、 ゴルフ最大の本能的楽しみである「正しくボールを打つ」という至福の快感です。
しかし実際は至難の業です。大げさに言えばこれまでいったいどれだけのゴルファーが本当のスイングを知らずにゴルフを終えて行ったのでしょうか。

ある意味では100切ることはどんなスイングでも可能です。
もしかしたら自己流が最良かもしれません。
しかしその先にある本当のスイングは自己流や フォームを真似ることで身につけるスイングとはまったく違います。
特にフォームからスイングを身につけることは簡単ではありません。
なぜならそれはゴルフスイングのエッセンスは外見からは見抜けないからです。
スイングする本人がしていることと 結果として表面に現れている動きは一致していないからです。
さらにはプレイヤーがしている動作が タイムラグを伴って表面化することももう一つの要因です。
いまだに本当に納得できるホーガンのスイング解説やSECRETの謎解きが出てこないのはこのためです。

そしてイメージシャフトはこれまでの何よりもゴルフスイングに対するアプローチが画期的です。
それは外見やフォームではなく感覚的な部分に注目しているからです。

イメージシャフトは本当に心の底からゴルフスイングの答えを知りたいと望んでいる方にこそお勧めしたい確信のゴルフ練習器具です。
少しだけスイングやフォームを微調整することで上達を促す方法とは一線を画し、本気で真実のゴルフと向き合うための練習器具です。

私たちはすべてのゴルファーの本当の悩みを知っています。
本当に知りたいゴルフスイングの核心をお伝えできます。しかもその習得方法まで用意してあります。
それを教えてくれたのがベンホーガンです。
ベンホーガンに心からの敬意と感謝を送ります。

imageshaft

Gallery:テキサスColonial Country Club

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●はじめに●
ゴルフは楽しいスポーツです。それと同時に大変難しいものです。
特に、スイングの習得は難題です。
その理由のひとつに、理想のスイングがどういうものなのかがわからないということがあげられます。

巷には多くのゴルフ理論が溢れています。 
その多くはトッププロのスイングを手本とし、それをスイングの完成型としてそのフォームに近づけるように練習を続けます。
プロのスイングフォームを真似ることがスイングの習得につながり、つまりはゴルフが上達するという思考です。
しかし少しゴルフをするとわかることですが、フォームは踊りのように真似るものとは違います。
しかも真似ようとしてもなかなか思うようになりません。
結局そのフォームはいつまでたっても身に付かないまま月日が流れます。

その理由はクラブと身体との接点であるグリップに注目しても分かります。
グリップをフックにするかスクェアーにするかによってスイング自体が変わってしまいます。
また、もし同じ形のグリップであったとしても、グリップ内の手の中の圧点が違えばやはりスイングは変わってしまいます。
さらには、真似される側のプロゴルファーがグリップをどのようにしているかを説明してくれたとしても、やはり同じ感覚でグリップすることはできません。
同じようにグリップできないというところから見ても、100人のゴルファーがいたら100のフォームがあると言っても過言ではありません。
そう考えるとゴルフのスイングをフォームから考えることは非常に難しいアプローチと言えます。

そしてもうひとつ確認しておきたいことは「ゴルフ理論」と「ゴルフ習得理論」との違いです。
巷にはゴルフ理論は多くあります。しかし私たちが本当に知りたいことはゴルフスイング習得のための理論なのです。

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●クラブの動きが先にある●
ボールがクラブフェイスに当たって飛ぶことは物理です。
そのときに最適なクラブの動きがあるはずです。
その動きは身体を使って引き起こすわけですが、理想的にクラブを動かすことのできるフォームが理想のフォームであるわけです。
つまりフォームの前にまずクラブの動きがあるわけです。

その意味でクラブ側からスイングを考えてみます。
まずクラブはアドレスからボールとの衝突に備えて理想的なポジションに上がろうとします。いわゆるトップです。
クラブが理想的なトップに行くにはプレイヤーの助けがなくてはならないわけですが、そこにクラブが納まるためにはそのときの最適なトップの感覚をプレイヤーが自覚していなければなりません。
これを鏡に映して確認しているのではいつまでたってもスイングは身につきません。
その正しいポジションにクラブが納まったことを知るのは手の感覚です。

次にダウンスイングからインパクトですが、ゴルフにおいてはここが最も重要な部分です。
その訳はダウンスイングでクラブフェイスは開いた状態から閉じる動きがありますが、ここが正しく行われないとボールは真っ直ぐに飛びません。
詳しく見ていくとこのときのクラブの動きは大変複雑です。
その動きを理解していないと何が正しいのかがわからないためスイングの答えが見つかりません。

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●スイング習得理論●
では実際にスイングを習得するときにはどうしたらいいのでしょうか。
それには習得のための順序というかすべきことの配列が大切です。
まずゴルフを始めたときにはボールに当てることさえ大変です。
その理由のひとつにゴルフのスイングが両手ですることがあげられます。
片手でできる卓球やテニスをみると比較的短期間でボールに当てられるようになります。
何故ならこれらのスイングはボールを前方に飛ばす方向だけの動きで済むからです。

一方両手でスイングするゴルフは、ボールを前に飛ばす方向の動きだけでなく両手で握ることによって生まれるテコの原理などから、クラブの動きにストップをかけたりヘッドの向きを変えたり、グリップの動く方向を変えたりなどなど色々な動きが複雑にからんでいます。 これらの動きをまとめて最初から習得することはとても難しいことです。

そこでイメージシャフトでは次のように考えました。
○第1段階○
右手で確実にボールを打てる技術を身につける。
(レフティの方は左右が逆になります)
ポイントはその時には一時的に左手の存在を忘れます。

○第2段階○
次にクラブを前方へ送るだけの右手の動きに、左手の動きを加えることでヘッドをコントロールする動きやクラブ本来の正しい動きに導くための動きを習得します。


つまり右手と左手を段階をつけて分けて練習します。
通常ゴルフは初めから両手で練習をしてしまいます。
片手での練習はどちらかというと上級者向けでした。それはクラブの先端が重いからです。
しかしイメージシャフトは先端が軽いために片手での練習が可能になりました。

ここでひとつ大切なことを確認しておきます。
それはゴルフの練習を片手でしようとすると両手でのスイングを2分割しただけをイメージしがちです。
そのため片手でスイングしたときも両手スイングと同じフォームを求めてしまいます。
しかしイメージシャフトは違います。
イメージシャフトは右手での練習だけをみると本来のスイングとは違います。
左手だけの練習をみるとこれも本来のスイングと違うように見えるかもしれません。
しかし両手でスイングをしたときにその両者が融合して理想のスイングになっています。
これはゴルフにおいては新しい思考です。
さらには両手でスイングしているだけではなかなか気づけなかったポイントや弱点が、 左右の手を別々にトレーニングすることではっきりとわかります。

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●逆説的スイング論●
従来のゴルフ理論では体のパーツを正しく動かすことで結果としてクラブが正しく動くと信じられています。
しかしイメージシャフトでは手元が正しく動くことでクラブと身体が正しく動くと考えています。
例えばインパクト付近では下半身や左サイドのリードが大切と言われています。 そうするためには自分の意志で身体を動かし例えば体重移動などをすることがひとつです。
しかし、クラブや手首の動きによって自然と身体がそう動いてしまうとしたらどうでしょうか。
どちらも結果は同じですが後者の方が再現性が高い気がしませんか。
私たちが日ごろ何気なくしている手元の動作に身体は自然と追従したりリードしているはずです。
私たちはプロのスイングを見るときに、結果としてそうなってしまっている形までも真似しようとして、意図的に作ろうとしてしまうことがあります。
プロ自身はそこに意識はなく知らずにそうなっているのかもしれません。
これは目に見えた形は同じでも、しようとしていることは違うかもしれないということです。

●練習器具の手法●
次に練習器具を使うとき、その練習器具の手法の違いを確認しておく必要があります。
●ひとつの手法はその練習器具が正しい動きに導くガイド役になっていて、それに委ねたりそこをトレースすれば、どんな初心者でもいきなり正しい動きが体感できてしまう方法です。
例えばパターの練習器具で2本のレールの間にヘッドを沿わしてストロークするのがそうです。通常の練習器具のほとんどがこの思考で、その練習器具を使っているときは誰でも上手くスイングできてしまいます。
●そしてもうひとつは、正しい形にしようとしたりあるいは目標を狙おうとすると、それを妨げる力が働くようになっていて身体に負荷がかかるような意図的な仕組みがあり、その感覚を体験させることで力の入れ方を理解させようとする手法です。
どちらもクラブに持ち替えたときに正しい動きになるようにすることが目的です。
イメージシャフトはそのどちらの要素も兼ね備えている点が新しいところです。
最初は誰もが思い通りに動かせないため振りにくいと感じます。しかしあるコツをつかむと大変振りやすいものへと180度印象が変わります。
それは最適な動きを発見したからです。
最初に扱いにくいと感じた道具が後にこれが最善の形だと思うようになったときその道具を完全に手なずけたといえます。
ゴルフクラブもフェイスのセンターにシャフトがあれば(パターのセンターシャフトのように)ボールに当てることは簡単かもしれません。しかし上達してくると現在のクラブのあの形こそが最適な形であり、またそれを使いこなすことにゴルフの面白さや深みがあることに気づきます。

●スイング習得の実際●
それでは実際にスイングを習得して行きます。
もう一度確認ですがイメージシャフトでは
●第1段階
まず右手で確実にボールを打てる技術を身につけます。
(レフティの方は左右が逆になります)
その時には一時的に左手の存在を忘れます。

●第2段階
次にクラブを前方へ送るだけの右手の動きに、左手の動きを加えることでヘッドをコントロールする動きやクラブ本来の正しい動きに導くための働きを習得します。

まず第1段階では右手主体でボールを打てるようにします。
イメージシャフトの右手のドリルでそれを習得します。

●右手のドリル●
まずイメージシャフトを右手だけ持って目標をしっかり叩けるようにします。
その目標ですが2段階で考えます。

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@まず練習マットにあるゴムティを目標にします。
そのゴムティめがけて右手だけでイメージシャフトでスイングします。
ここで大切なことは「正確に目標を叩けること」
連続でスイングしてゴムティを正確に叩けるようにします。

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慣れてきましたらマット上に目標を決めてスイングします。
目標はゴムティの手前が最適です。
それは目標を叩くのをミスしたときにはゴムティに当たってミスを自覚できるからです。
ボール大のポイントを正確に叩ければOKです。

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たったこれだけです。
右手一本で狙ったところを叩く。簡単そうです。
しかしこれまでの経験ではアマチュアの99%はできません。
信じられないと思いますが本当です。
こんな簡単そうなことが本当に難しいのです。

そして ここでの最大の注意点はフォローのときのウエイトの向きです。
ウエイトの先端は地面かやや内側を指しています。
右はじの写真ように身体の前方を指しているのは間違いです。
たいていのアマチュアはこのようになってしまいます。

さらに大切なことはこれまでのゴルフの常識を忘れることです。
その最たるものはボールを真っ直ぐに打つという理性です。
つまり
こうしないとボールが真っ直ぐに飛ばないはずだという固定観念を捨ててほしいという事です。
これがすべての間違いの始まりです。
ゴルフのスイングをもう一度一から見直そうと純粋に考えていられる方はこれらの当たり前と思える思考も停止しゴルフの常識を忘れてください。
考えることはただ一つ目標を正確に叩くことです。
どうしたら一番簡単にそれが実現できるかだけを試行錯誤してください。
その方法のスイングではボールが真っ直ぐに飛ばないかもしれない・・、でもかまいません。
目標を正確に叩けるのであればそれが正解です。
いま考えることはゴルフのスイングではありません。
イメージシャフトで目標を叩くことだけに集中してください。
ちょっとおおげさですが、これができるようになったとき多くのゴルファーが人生最大の発見をしています。

○右手のドリル解説○
この段階でボールを打とうとすると、ここで作られたスイングは左手の存在を消した右手主体のスイングになります。
このドリルの後で実際にクラブを持ってスイングすると、インパクト付近で左手首と左ひじは自然と曲がるはずです。
通常のゴルフレッスン書では左手首や左ひじが曲がることは悪いことだとされています。
その訳はプロがそうしていないからです。
しかしこの段階をスイング習得の通過点として受け入れる必要があると考えます。
その時に左手がすべきことは、その右手の動きを妨げないことです。
その結果として左手首と左ひじは折れるわけです。
このスイングを完成形とすることも選択肢のひとつです。
アマチュアの中にはこの右手の動きにあえて間違った左手の動きを入れることでスイングを乱している場合があります。
つまりムリに左手首や左ひじを伸ばそうとすることです。
そして理想はこのスイングの期間をしばらくは経験することです。その効果としてボールを打ったときの距離感や方向性、クラブと身体との同調などトータルなバランスを身につけることが期待できるからです。

そして第2段階です。これでスイングは完成します。

●左手のドリル●
イメージシャフトを左手だけでスイングします。
シャフトが地面と平行になるようにアドレスします。

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マット上に目標を決めその目標を叩きます。
 ・ハーフスイングで結構です。
 ・ストレートのスイング軌道が理想です。
 (実際は完全にストレートではありませんが意識上ではストレートです)
 ・スイング中、腕とシャフトの角度は変わりません。

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左の手首が甲側に折れないようにお気を付けください。

○左手のドリルの解説○

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この「左手の動き」は説明の難しい動きです。
言い換えると「左手の働き」ですが、これは単にボールを前に飛ばすために右手と同じ方向に力を使うだけではないために複雑なわけです。
このドリルのフォームだけを見ると左脇が空き正しいゴルフのスイングとは言えません。 このドリルの目で見える動きが実際のスイングとは違います。
実はここがこれまでの練習器具にない新しい思考ですが、実際に両手でスイングするときにそれぞれ違った方向の手の力が融合して別の動きが生まれます。
最初はこんな動きのドリルが役に立つのだろうかという疑問がわくと思います。
しかし信じてドリルを続けてみて下さい。
左手のこの感覚を習得した後で実際にクラブをスイングしてみると、右手のドリルで得た感覚とが融合し理想のスイングができあがります。
このスイングこそベンホーガンスイングへの王道です。

これはゴルフスイングにおいて大切なポイントですからもう少し詳しくご説明いたします。
それは左手の役割と左手のドリルの目的です。練習して頂くとよくお分かり頂けますがこのドリルの通りにスイングしたらボールに当たらないと思われると思います。 仰るとおりです。
それでは逆にこう考えてください。
左手はどう動けばボールに正しく当たるのでしょうか。
トップから身体とほぼ平行に降りて来たクラブは飛球線に対してもほぼ平行です。 その時のフェイスは身体の正面を向いています。 その状態からそのままではボールに当たらないと思い多くのアマチュアはフェイスをボールに向けようとしてしまいます。
実はこれが本能というかこれまでの人生経験でありスポーツ経験なのです。
しかしこれはゴルフにとってはいちばんいけない動きなのです。 正しいスイング中の左手の動きとしては左手の甲はずっと身体の正面に向いたままです。 つまり左手にしている腕時計はずっと身体の正面を向いている感覚です。
しかしそうしておこうとしてもなぜかインパクトの時には腕時計はボールの飛ぶ方向に向きを変えています。これがゴルフの不思議です。 頭で考えると左腕をターン(外転)させてボールの方に腕をねじらないとフェイスが正しく当たらないと思うのが人情です。
多くのアマチュアの間違いはインパクトの瞬間に左の腕をねじったり返したりしてしまうことです。 ゴルフのスイングでは左の腕を返す動きはありません。 これはまだまだゴルフスイング探求の入り口ですがとても大切なポイントです。
くれぐれも強調したいことですが 自然と回るように見えたりすることはありますが意図的に左腕を回してフェイスをボールに向ける動きはゴルフにはありません。 これは実際の動きと、しようしていることとのギャップの最たる例ですがこのドリルでそれを実感することができます。

●シークレットドリル●
そしてもう一つ重要なドリルがあります。
このドリルをすることで最終的にスイングが完成します。
ユーザーの方だけにお伝えするシークレットドリルです。
これまでのゴルフスイングの考え方を一変させるドリルです。
多くのアマチュアゴルファーがこのシークレットドリルと反対の動きをしているために長年スイングに悩んでいます。
そしてこの動きの方法論がこれまで論理的な解説をともなって世に出ることはありませんでした。
これこそがゴルフスイングのブラックボックスです。
ご購入後、詳しい動画での解説をご覧いただけます。



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Ben Hogan「モダン・ゴルフ」      「モダン・ゴルフ徹底検証」      Ben Hogan DVD

 






≪一度身につけたスイングはなかなか直せません≫

<しかしイメージシャフトならこれまでのスイングを完全に初期化します!>



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 長くゴルフをしていると自分の癖や思い込みのスイングが固まって簡単にはスイングの改造はできません。
グリップやフォームを変える事はできても、スイングの軌道やクラブと身体とのタイミングはなかなか変えられません。
 練習熱心なアマチュアがゴルフクラブで覚えたスイングは、シンプルなスイングからおよそ遠いものです。 あれこれ悩んで練習しているとあっという間に1年が過ぎます。人からゴルフのキャリアを聞かれて年数の割りに上達していないことに自分でも驚きます。
そこで生まれてのが「イメージシャフト」です。

 イメージシャフトで練習すると、これまでのスイングが完全にリセットされ、シンプルなスイングに気づくことができます。これは衝撃の感覚です。
本やDVDを見ても、思うようにゴルフが上達しなかったゴルフ理論に詳しい方にこそお使い頂きたい究極のゴルフ練習器です。

 <イメージシャフト解説>
 ゴルフのスイングは人から説明を受けても、忠実に動きと感覚を理解することは不可能です。ましてや、本を読んで理解することも、再現することも不可能です。 何故なら実際に手元で感じる感覚は外見からは判断できないからです。微妙で繊細なゴルフスイングは個人で感覚を掴むしかありません。
つまり間違った感覚を正しいと信じて持ち続けている場合があります。 イメージシャフトはその思い込みを完全に取り払ってくれます。

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  ・手元側のコントロールウエイトは正しい手の動きを教えてくれます。

  ・実際にマットを打って練習が出来ます。

  ・長さは9T程度です。


<イメージシャフトの特徴>
@リストワークが身に付く

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アマチュアの多くはリストワークが正しくありません。これが飛距離が伸びない、方向性が悪いなどの原因です。 ベンホーガンは「ゴルフは結果ではなく原因で考える」と言っています。つまりたまたま良いボールが打てたとしても、 身体の別の部分の動きが功を奏して、偶然良い結果になる場合があります。これでは一喜一憂を繰り返すだけで進歩はありません。 イメージシャフトなら手元のコントロールウエイトが正しいリストワークを教えてくれます。

A地面とコンタクトできる

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他の練習器具の中には空中をスイングしているだけの物があります。ゴルフは地面とのコンタクトの感覚が大切ですから、 実際にマットを打つことは絶対に必要です。


 

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ゴルフの難しさはクラブの構造から来ています。
ポイントはたったの2つです。

@打点ががシャフトの軸線からずれていること。
Aヘッドがシャフトの軸線からずれて付いているためにバランスが悪く、さらに先端が極端に重いためスムーズなスイングができない。
つまり打点とヘッドの重心がシャフトからオフセットしていていることの解決がゴルフ上達のカギとなります。 この2つをどのような方法でクリアするかがゴルフのスイング理論となります。 従来のようにフォームを決めることでクラブを正しく動かすという思考から、クラブの正しい動きを知ることで身体は受動的に動き、 フォームは自然と作られると考えることでゴルフはシンプルで簡単になります。
イメージシャフトでは先端に世界初の工夫が凝らされています。それはヘッドがありません。(特許出願済み)

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(注:この写真はイメージです。実際の商品とは異なります。)

これによってスイング中にヘッドの重心のオフセットから来るバランスの悪さを解決し、正しいスイングが身に付きます。 ゴルフのスイングはヘッドに集中しすぎることで多くの間違いが発生します。そのヘッドをあえてなくすことで多くの気づきが生まれます。

≪世界最強の練習器具をどうぞお試し下さい!!≫


 このような経験はございませんか? 
 ☆最近スイングがまったくわからなくなった。
 ☆スイングの知識はあるのだが、思うようにボールが当たらない。
 ☆ゴルフの調子が一定しない。
 ☆調子の悪い原因がわからない。

このような状況ではどのようなレッスンも効果が上がりません。メージシャフトで練習していただければ、驚くほど短期間でボールとのコンタクトが良くなります。

但しご使用には条件がございます。

 ≪imageshaft使用者の条件≫

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 @スイング理論とゴルフ用語についてある程度の知識と理解がある。
 Aご自身のスイングを見直す勇気と決意がある。
 Bゴルフが好きである。

 

<ゴルフ上達最大のポイント>
 ゴルフのスイングは感覚です。上級者の方が言われる「クラブは上げて下ろすだけ」という感覚は能動的かつ受動的な意味を含みます。 今回イメージシャフトのご使用に使用者の条件を入れさせていただいた最大の理由は、イメージシャフトがゴルフスイングの核心に迫っているため、 経験の豊かなプレイヤーでないとご理解いただけないと考えたからです。しかも、これまでの常識と違うため勇気と決意が必要だからです。 これまで長くゴルフスイングを考えられ、研究されてこられ方には是非ともお使い頂きたい究極の練習器具です。

本気でゴルフのスイングにお悩みの方には是非ともお試しいただきたい自信と確信の練習器具です。

劇的にスイングを変え、一気に上達するスイングの革命!

 <世界初である理由>
イメージシャフトが世界初の思考であるポイントは、
片手でのトレーニングを含むことです。
右手には右手の動きがあります。
左手には左手の動きがあります。
その両者の動きが融合して結果として理想のスイングを形成します。 両手スイングのフォームはその結果でしかありません。
これまでのように単に両手スイングを2つに割って片手での練習をすることとはまったく違います。

もう一つは
ご自身のスイングの弱点を明確に出来ることです。
ゴルフのスイングはたくさんの部分の集合で出来上がっているように錯覚します。
それは両手でクラブをスイングしているからです。
両手でのスイングの弱点を探すことは簡単ではありません。
しかし、それを片手ですると弱点は明確になります。
まずはそれに気づきます。
次にその弱点をピンポイントで強化します。
結果としてスイングは効率的に構築できるわけです。

フォームに縛られるスイングから、ご自身の感性をフルに使ったスイングに激変します!
このスイングがゴルフ本来の楽しいスイングです。

お詫び:ここでは核心の部分の説明は省いております。これ以降の内容はご購入者のみ練習マニュアルの中でご説明させて頂いております。ご了承下さい。

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<ご利用者の声>

千葉県 A様
○○さん。こんにちは、お元気ですか。 うれしい報告です。ベストスコアの85が出ました。 今までのベストは10年以上も前に出した88で久々の更新です。 今年は98がアベレージでしたので自分も仲間も驚きでした。 イメージシャフトと○○さんのアドバイスのおかげかと思います。 もう一つ、江連氏のビデオでこころに響いた「こんなに軽くていいの?」というぐらいのグリップの握りにしました。 力まないためのアイデアとしてはかなり有効でした。
ありがとうこざいました。 報告とお礼まで!

兵庫県 B様
なんともいえない感覚にゴルフの醍醐味といった世界に一歩 足を踏み入れたような気がします。・・・今の感覚は、過去最高レベルにあると思います。 上手くお伝えできませんが、良い方向で励んでおります。イメージシャフト、○○様との出会いに感謝し、今後の練習過程、 ラウンド結果など良いご報告ができるように取り組んでいきたいと思います。 これからもよろしくお願いいたします。

東京都 C様
本日は貴重なお時間をいただきましてどうもありがとうございました! イメージシャフトの威力、思い知りました。 ドライバーが「当たる」感覚を初めて体験しました。 気持ちいいですね〜あの感覚は。。。。 それもこれもみんな○○様のおかげです。 本当にありがとうございました。

東京都 D様
久しぶりにクラブを持った感想は『こんなにクラブって重かったっけ?』でした(笑)。 何球か打って慣れてきた頃、前より芯で球を捕らえているのが多いことに気づきました。 スコアラインの2、3本目での打つハーフトップ気味の気持ちの良い打感、軽くスイングしても初速が速くしかも強い球。連続で150球くらい打ったのですが、 疲れませんでした。今まで無駄に力が入って打っていたと思い知らされました。悩んでいた引っ掛けはどこへやら、まったく出ませんでした。 スイングをシンプルに考える、なおかつ考え無くてもスイングできる様になる、とてもいい商品です。

東京都 D様
緊張と不安だけを背負ってティーグラウンドへ。 恐る恐る第一打を打って、その不安はどこへやら。球は勢いよくまっすぐ飛んでいきました。 2番ホール、3番ホールと進んでいき、ふと気が付くと球をスライスやフックを掛けて、グリーンを狙っている自分がいました。 まっすぐ飛ばすことさえままならなくて、どっちに飛ぶかもわからなくて、不安の塊だった自分のゴルフが嘘のようでした。 私がコース戦略を考えてグリーンを狙うなんて今まで考えもしなかったですし、本番でやってみようと思う自信も無かったです。 イメージシャフト・・・・、自分のゴルフに自信が持てるようになって、メンタルまで強くしてくれる、「素晴らしい」としか言いようがないです。

奈良県 E様
素晴らしい発見、発明です!!驚きました。
あまりの感動に急いでメールしてしまいました、また連絡入れます。

鹿児島県 F様
イメージシャフトを購入した○○です。 練習して1週間、レンジで確認してみました。 満足しています。(^^
ということで保証制度を利用することはありません(笑)
特にアイアンは、ネックを通過させるべき軌道が明確にイメー ジできるので非常にいいですね。 普通に振ってれば、ミスヒットはありません。 土曜にはラウンドが待ってますので、さらに一週間、イメージシャフトのみの練習で臨み、結果を報告します。 ではまた。

鹿児島県 F様
ラウンド報告です。結果は52・51=103とスコア的には非常に不本意でした。
しかし
実は非常に満足しています。
スコアがまとまらなかったのは、最近の傾向がそのまま出ただけだったからです(左へのひっかけ)。 全てのショットがちゃんと当ってました。本番で多少のリキミもあったと思いますが、 楽なスイングになるほどいいショットでした(左傾向は変わらない、でしたが)。 当日は雨上がりで、グリーン周辺で苦労したのと、左引っ掛け&バン入がなぜかセットで(笑)なかなかパーが取れなかったのと、 冬のコーライなんか超久しぶりでグリーンで苦労したため、スコアはまとまりませんでした。
昨日、反省のため練習に行ったら、左引っ掛けの原因もわかりました。頭が突っ込んでおりました。 それで身体が最後に急激に開いていたようです。おとなしく振るほどに安定し、飛距離も以前と同じになってました。
イメージシャフトは、「クラブ捌き」という一番難しいところを無理なく教えてくれる優秀な器具であると再確認しました。 次の土曜がまたラウンドです。それが本当の試験かと思ってます。アプローチの延長のような楽なスイングで頑張ってみたいと思います。
長くなりましたが、ご報告まで。

愛知県 G様
こんにちは。昨日イメージシャフト届きました。yahooオークションから落札した○○です。
届いてからすぐ約束を破ってしまうことになるのでためらいましたが、すぐに練習場へ行きました。マニュアルに書いてあった○○、○○・・・ 慣れてくると○○ようになってきました。そしてまず9番アイアンから打ってみました。
何ですかこれは???魔法の○○○○ですか???
クラブはいつもよりかなり重く感じましたがヘッドの挙動がとてもよくわかります。何も考えずに振ってもほとんど芯で捕らえられます。
その調子で打っていると、やっぱりまた頭でこうした方がいいかなぁとかいろいろ考えながらやっているとうまくいったりいかなかったりです。
そしてまたイメージシャフトで素振り・・・また何も考えなくても芯に当たります。
気になって今日も練習へ行きました。昨日と同じように何も考えなくても芯に当たります。
なぜ???
まだ発見には至っていませんが、こんなに効果絶大な練習器具は初めてです。
本当はまだ早いんでしょうが、ロングアイアン、ドライバーまでその効果は続きます。
ルール違反になるでしょうが月例などのラウンドに持ち込みたい気分です。
さて、私は○月○日にラウンドを控えていますので、それまではイメージシャフトとクラブの交互の練習を続けたいと思いますが、 その後はしばらくラウンド予定がありませんので、マニュアルにそってクラブを振らずに7日間イメージシャフトを使ってみたいと思います。・・・
また、質問や報告をしようと思いますが、まずはお礼を言いたくてメールしました。まだ「発見」には至っていませんが、これから感じて、気付いて、 工夫したいと思います。
ありがとうございましたm(_ _)m

福岡県 H様
今朝練習場に行って来ました。
ショートアイアンの球すじが、ドローに変わりました。また、飛距離も10〜20伸びている感じです。
なによりも打球音が変わりました。パシュッと球に当たってから、マットに当たる感じです。・・・
今後は平日イメージシャフトで練習して、週末に練習場に行くという方法でいこうかなと。
これからもこの調子で頑張りたいと思います。

福岡県 H様
ようやく良いご報告ができそうなのでメールしました。
先日、ついに100切り達成しました。98でギリギリでしたが・・・。
しかし、アプローチは無茶苦茶、パットは3パット5回に4パット1回と、内容的には不満の残るものでした。
やっぱりショートゲームの練習しなきゃと再確認しました。 スイング自体は、自分なりにかなり良くなってきていると思います。楽に振りきれるし、距離もそこそこ出ています。
これもイメージシャフトと○○さんのアドバイスのお蔭だと思います。
信じて練習してよかったです。本当にありがとうございます。
今後とも宜しくお願いいたします。

兵庫県 T様
ご報告が遅れました(すいません)。イメージシャフト到着後のご報告です。
仕事が忙しく練習時間が取れませんでしたが、2週間かかってドリルのみを実行しました。
マットに接触させるのに苦労しました(嫁さんにもだいぶ怒られながら)が、何とか感をつかんでこれたので、練習場に向かいました。
1回目は正直なところ、うまくはいきませんでした。トップ球の連発でした。家での練習でマットを叩く音を極力出さないようにしていたからでしょう。 ただ、あれだけ頑固だったシャンクはほぼ完治していました。
手ごたえを感じたので、更に怒られながらイメージシャフトで練習、その後また練習場に向かいました。
以来今日に至るまで、やっとシャンクを恐れずに「普通に」球を打てるようになりました。 これまで止めようとまで思うほどまともに球が当たらない状態が2年近く続いていました。
私にとっては奇跡です!この練習器具はもう離せません! (友人にも教えられません!)
まだラウンドで実践の機会がないのですが、恐らく大丈夫だろうという自信も出てきました。
いい結果が報告できるよう頑張ります。

東京都 J様
商品の到着を心より楽しみにしております。
家での素振り、週1回の練習、月1回のレッスンを繰り返しながらも 中々上達が実感できないままでいました。
球筋がばらつく事、レッスンプロから右手の使い方が不安定という指導を 受け続け貴社のHPにたどり着いた次第です。
100%信じて実践します。
何卒よろしくお願い申し上げます。

お世話様です。 ○○です。
その後のご報告をさせて頂きます。
凄い弾道!そのものでした。
練習場で繰り出される弾道全てが力も入れていないのに 低く出て高く上がり・・・あきらかに今までと違う弾道でした。 ロングアイアンも難なく打てていました。
周囲で打っていた人たちが唖然と見ていました。そういう弾道だったのでしょう。
あまりの凄さに300球ほど打っていましたが全然疲れませんでした。
このままだと明日のラウンドは大変なスコアが出るのではないかと眠れませんでした。 しかしながら翌日のラウンドではよかったり悪かったりでした。 ショートアイアン(100ヤード以内)でシャンクが出たりダフッたりしているあたり は左手が強すぎるのかなと思いました。ただ軽く振った当りの中には目を見張るような 打球もありびっくりでした。
良い当たりもでており周囲からは軽く打ってるのに飛ぶね〜とのご指摘。
イメージシャフトを今後も継続しアイアン巧者を目指します。
取り急ぎ御礼まで・・・

大阪府 K様
○○様
いつもお世話になり有難うございます!イメージシャフト、暇があればいつも振っています。
お陰様で飛距離も伸び、何よりも左への引っ掛けミスが減りアイアンはほぼストレートの玉筋になり、 ドライバーはフェードでも掴まった玉が打てる様になって方向性が良くなりました!
本当にイメージシャフトに出会えて良かったと思います。
そしてこの度も、ブログで紹介されておりました○○・スイングドリル と ○○・スイングドリルを知りたく メールさせて頂きました。
いつも感じることは、おそらく一人で練習していても気付くのは何年先??? と、言うような内容で貴重な情報を分かりやすく解説いただき感謝しております!
あと、前回紹介していただいた『○○の確信』は閲覧することが出来た のですが、『○○の確信』は私のパソコンでは見ることが出来ませんでした。もし、違った型式(PDF等)で見ることが出来れば幸いなのですが・・・。
それでは、イメージシャフトの普及率アップ↑ と、○○様の益々のご活躍をお祈りいたします。
  

東京都 L様
○○様
○○と申します、現在○○歳です。イメージシャフト購入時はハンデ10でしたが、昨年9.7になりました。
シングル入りをあきらめかけていましたが、イメージシャフトのおかげでスィングを再度考え直すきっかけをつかめました。ありがとう御座います。
今後ますますイメージシャフトが普及しますことを願っております。

50代 女性
先日イメージシャフトを購入いたしました○○と申します。
ここ1年のアベレージは100〜105というところでしたが、先日、ゴルフ歴5年めにしてベスト『89』がでました。
今まで4〜5回 95〜99を出して喜んでいましたが、100の壁をコンスタントに切ることは容易ではありませんでした。
てんぷら、シャンク、スライスなどで116を叩いた後、落ち込んでしまいスイングが全然解らなくなりました。
そんな状態で打ちっぱなし練習場でモクモクと打ち込んでもなにも進歩はないハズ・・なにか良い練習方法はないものか・・と、ネット検索していてこのイメージシャフトにたどりついたのでした。
私の場合、目標の5〜15cm手前をダフってたたいていることがわかりました。
また、両脇が開いて身体から離れたところを通過してスイングしていることもわかりました。
ただ、ゴルフクラブに持ち替えた時、とても重いのと、切り替えしからのタイミングがつかめず、104、100とスコアーは元に戻りつつありましたが激変するということはなかったのです。
ところが、イメージシャフト練習後の3回目のラウンドではいきなり『89』が出ました。
90を切るという初めての経験をさせて頂きました。
すぐには信じられませんでしたが日が経つほどに、ジワジワと感激が押し寄せてきています。
ショットが安定すると、アプローチ、パターも、なぜか上手くいきました。
ドライバー飛距離も伸びていましたし、弾道も違いました。
これから夫婦でゴルフを楽しもうと思っていても、なかなか上達しないゴルフでは楽しくはありません。
イメージシャフトのお陰でこれからは、楽しいゴルフライフを満喫できそうです。
イメージシャフトの素振りを日課にしたいと思います。


東京都 M様
本日は、お忙しい中、時間を作っていただきありがとうございました。
この2月○日は、私のゴルフが変わり始める日になるかもしれません。
話を聞くまでは、ボールを打つことはしまいと決めていたことは正解だったようです。

ドリル1から、全く違うことをやっていました。
ドリル2は、まずまずか。
ドリル3、これは方向性が見つかりました。挑戦のしがいがあります。

何とかして、「その先のいくつかの秘伝」を披露していただけるレベルに達したいものです。・・・・・
私の場合、○○○の向きですね。よい魔法の言葉(リマインダー)をいただきました。
今日、いただいた様々の情報を整理しながら、少し真剣に取り組んでみたいと思います。
今後とも、よろしくご指導のほど、お願いいたします。


福岡県 N様
昨日、購入後初めて練習場に行きショットをしてみました。
左右別々の練習の意味はうすうす感じてはいましたが、
ボールをショットして今までにない感覚を実感しました。
これが、『感じる』、『気づく』、『工夫する』ですね。
方向性の向上、ミート率の向上、特にダフリの激減等実感できました。
なぜボールの先のターフがとれ、バックスピンがかかるのか良く理解できました。
ところで、先日のヒールヒットの件ですが、この練習をするようになってからヒールヒットもなくなり感謝しています。
要は飛距離を出したいがために手首を使いすぎていて、
右手の練習でカウンターバランスが自分の方を向いていないで、
ボール方向を向くような手首の使い方をしていた為にヒールヒットになっていたことが、
イメージシャフトのHPに書いてある、
『結果としてそうなってしまっている形までも真似しようとして、意図的に作ろうとしてしまう』のとうりで、理解できました。
このままハンデ6で終わるのは悔しいので、
これから先は『工夫する』の領域で頑張って行きたいと思っています。
ありがとうございます。

北海道 O様
○○様
雪が解け、春の仕事が忙しく、なかなかゴルフに行けませんでした。
やっと仕事も一段落、昨日、今日と春の日差しの中、満開の桜を楽しみながらラウンドしてきました。
結果は連日のベストスコアー更新、なんと昨日が92、今日は87というびっくりするようなスコアーが出たのです。
とにかく左手首だけを意識しスイングしました。
アプローチもドリル3のおかげか、とても安定してきた気がします。
こんなスコアーが出せたのもイメージシャフトを信じて練習した成果だと思います。
本当にありがとうございました。
これからもイメージシャフトとともにゴルフを楽しんでいきたいです。
次は70台を目指します。
フェースを○○にしてスイングするドリルは驚きでした。
最初はアプローチのような感じで始めてみると、思いのほか真っすぐに飛んで行きました。
とても不思議です。
今日もグリーン周りはピッチングウェッジでちょっとフェースを○○して掃くように打つのを多用しましたが、結構良かったです。
ステップ2のスイングをしようとする時、私の場合は少しクローズスタンスにした方が、左を意識しやすいような気がしました。
イメージシャフト、素晴らしいです。

奈良県 P様
○○様
先週月曜日に商品が到着し「動画配信」を拝見し、
練習場でボールを殆んど打たずにイメージシャフトをDRILL1と2を言われるままに練習しました。
それも金曜日だけ。そして○○日のクラブのA,B,Cの合同の競技会に参加しました。
直前の練習もイメージシャフトで「マットを叩く」だけ。
何とOUTのスコアが38、INが猛暑による疲れからか42、トータル80で回ることができました。
同じコースで先週の競技会ではスコア93でしたから、自分でもびっくりです!
イメージシャフトの効果で持ち球(?)のフックが全く出ずに、殆んどがストレートです。
しかもパターが悪く、バーディ無しの38でしたから自分自身でも驚いています。
今までの右手の使い方と全く違うのと、左手の使い方にはびっくりです。
まだまだレベルアップしそうな予感がし、何よりも嬉しい限りです。
今年で60+○歳、もう上達は無理かなと諦めかけていましたが、
この先まだまだ希望が持てそうで、感謝感激です。
元トーナメントプロのレッスンも受けていましたが、肝心要の左手、右手の使い方がどうしても分からず
フラストレーションが溜まりかけていましたが、
イメージシャフトのお陰で、その疑問も氷解しました。
とり急ぎ御礼かたがたご報告致します。
暑さ厳しき折、くれぐれもご自愛あれ!

追伸
わざわざのご返信ありがとうございます。
こんなすばらしい練習器具を作っていただいた開発者の方にもよろしくお伝えください。
さて、私の投稿の掲載依頼の件ですが、
貴社のお役に立てるようでしたら結構ですから、どうぞお使い下さい。
とり急ぎご連絡まで。 

追・追伸
看板に偽りなし。私のスコアが証明です。
○○様
いつもお世話になります。
イメージシャフト使用後の2回目の報告です。

1回目の報告で
いきなり38・42=80のご報告をいたしましたが、
その後3回ラウンドし、私に凄いことが起きています。

まず8月〇日のホームコースの〇〇カントリーで
A月例で40・42の82

8月〇日に初めての〇〇カントリーの
プルーティで40・40の80

昨日、〇〇ゴルフクラブで何と
OUT38・IN37の75が出ました。

2バーディ11パーの完璧なゴルフの内容でした。
このコースも初めて回らせていただいたコースでした。
同伴者からも「ゴルフの内容に感動した!」と褒めてもらえる内容でした。
お陰様で、やっとSTEP2のスイングが身に付いたような気がしています。
PR文章に「STEP2のスイングが出来るようになると、80前後で回れる」
とありましたが、嘘偽りなく全くその通りでした。
右手と左手の使い方一つで、こんなにもゴルフが劇的に変わるものか
イメージシャフトとその開発者の方そして○○様に、感謝感謝です。

特に開発者の方には、心から御礼申し上げます。
よくぞこのようなスイングメソッドを見つけて頂きました。
本当にありがとうございました。

お陰さまで、私のゴルフ寿命が伸びました。
ゴルフのレベルが「格段に」上がりました。
どこに出ても恥ずかしくないゴルフが出来る自信が生まれました。

今までは、たまに良いスコアが出ても、翌週のゴルフでは100近く叩くことも
たびたびありましたが、もうその心配が全くありません。

ショットの内容が、以前の「拾ってパー」ではなく、殆どがパーオンでした。
夢のようです。
とり急ぎ御礼と共にご報告致します。


宮崎県 Q様

はじめまして 突然メールを差し上げます。
御社のイメージシャフトを昨年10月に購入させていただきました宮崎県の〇〇と申します。
大体100は切れるのですが、ショットに正確性を欠くときは大たたきすることもある年齢50台半ばの月1ゴルファーです。

何とかもっと上達して、ゴルフを楽しみたいと思って、イメージシャフトを購入しました。
購入したときは、はたしてこれで上達するのだろうかと思いましたが、HPや「イメージシャフトのオフィシャルブログ」を何度も拝見し、4か月練習を続けて参りました。

先月、40人ほどのコンペに参加したのですが、前半44、後半43の87で上がることができました。友人たちから「どうしたの?」と首を傾げられ、不思議がられる始末です。
コンペ中に気をつけたことは、ステップ1の右手のドリル、左手のドリルを忘れないようにしたことと、アプローチドリルの左手の成果だと思います。

HPに書かれてますように、ステップ1のスイングを身に付けるだけでもかなりゴルフを楽しむことができると確信しました。
また、これまでの練習器具の中でも、無理なく続けられ向上が期待できる1番の練習器具だと思います。

今もステップ1の右手のドリルを基本にして、確実にできるように練習を続けていますが、イメージシャフトで練習するごとに「こうすればうまく当てられるのか」とか、ステップ2では・・・などと考え、実際に練習場で更に効果を確認したりするのが楽しくなり、 毎日練習を続けています。

ただ、練習を続けていますと、感覚的な面や練習の仕方、体や腕の使い方などが間違っていないだろうかなどと時々不安に思うことがあります。
先日、「ゴルファーなら知っておきたい「からだ」のこと」という本も購入し、体の動きや仕組みからのスイングについてのアプローチも面白いと思いました。

ブログで練習会も開催されていらっしゃるようですので、実際に練習会に参加して説明をお聞きするのが一番効果があるだろうと思います。
ただ、宮崎県に住んでおり仕事もありますので、なかなか参加することがままならないのが残念です。

今のところHPの説明だけが頼りなんですが、先日もHPが加筆・改訂されており、習得の説明が更に分かりやすくなっていました。 これは、遠方に住む者にとって本当にありがたいです。

ダラダラと読みづらい文になりましたが、これからも練習を続け、更に上手くなってゴルフを楽しみたいと思いますので、
HPの説明を感覚的な面も分かりやすくより充実したものにしていたけるとありがたいです。
また、ブログの更新も楽しみにしておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。



<おわりに>

これまで長年ゴルフをされて来た方は
ゴルフの本当の難しさを十分にご存知のはずです。
それと同時にゴルフの上達にウルトラCはないとお考えのはずです。
おっしゃる通りかもしれません。

しかしそこにはいくつかの疑問があります。

それは
これまで挑んできたゴルフの練習方法の出どころが
ジュニアの頃からゴルフを始めたゴルフ漬けの人達によって考えられた
方法ばかりではありませんでしたか。

彼らの知識は長年の経験で無意識に習得してしまったもので
明文化できないことがあまりにも多く
その感覚的なことをフォームという型に無理やり理論づけしたために
混乱されたのではありませんか。

私自身たくさん本を読みできるだけの知恵を使って
その真意やエッセンスを汲み取ろうと努力しました。
しかし
どれだけたくさんの情報をかき集めても
ゴルフでもっとも大切な
インパクト付近のリストワークなどはまったく理解することはできませんでした。

最近になってはインターネットの普及により
多くの心をそそられるゴルフ上達法が発表されています。
可能な限りそれらを体験しましたが
個人的な現時点での結論は

ゴルフのスイングは非常に感覚的なものですから
言葉や映像だけではその本質を100%理解することは
不可能ということです。

これはスクールにおいても同じです。
指導者と学習者の間に感覚的共有がない場合
それを言葉で伝えることは非常に困難です。

現在イメージシャフトを使って指導をされているスクールでは
この感覚的共有ができることがスクール繁栄の
大きな要素となっているように聞いています。

私自身も
イメージシャフトなしにゴルフスイングの感覚を
人に伝えることは不可能です。

なぜゴルフが難しいのか
ゴルフのスイングってどういうものなのかを
徹底的に考えました。
そしてその答えを見つけました。

それを決して特殊な方法を用いずに
誰でも簡単にできるようにと考えたのが
イメージシャフトです。

ゴルフをあきらめかけていた方

ゴルフの本当のスイングが何かを知りたい方

単純にゴルフが上達したい方


自己流での練習や
漫然とスクールに通っているだけでは
10年たっても気づけなかったゴルフスイングの
本当のエッセンスを
イメージシャフトが必ずお伝えします。

お問い合わせを心よりお待ちしております。


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成果を出すためにも必ず正規にお求めください。


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