和紙アートの部屋



今月の絵


習い始めたころ

和紙アートの教室

和紙アート展覧会
    2005年
はじめに
初めて和紙アートに出会ったとき
そのときは “ちぎり絵” と言いました。
その後 ずっとちぎり絵として習いましたが 去年
つまり2001年春
先生の提案で “和紙アート” 
という呼び方に変えました。
これは私たちの教室で 始まったことです。

森昌子(もりしょうこ)先生 との出会い
あるイベントの中でちぎり絵の実演をなさっていました。

私の勤めていた会社と関係があるイベントでした。
先生はそこで素敵な紫陽花の絵を 製作していました。
                  
いろんな色の和紙をちぎりながら
先生の指先から 魔法のようにきれいな花が〜
私はじいっと見入ってしまいました。

それがきっかけで 10余年 
楽しい時間が過ぎていきました。
  門司レトロにて作品展をした時の 森先生(右端)と私(中) 2002年3月