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| 会社設立 | ||
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| プロフィール | ||
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| 事業内容 | ||
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| こんな時! | ||
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連絡先 |
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会社設立にあたって |
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我々を取り巻く社会は急速にデジタル化して家庭・学校・職場とあらゆる社会環境が激変しています。日常生活からビジネス最前線まで様々なプロセスが、デジタル、バーチャル、モバイル、パーソナル化を加速して過去の様式が塗り変わっています。ビジネス界においてはインターネットの普及とテクノロジーの進化が今後益々多くの仕事や機能をデジタル化・アウトソーシング化へと流れていくでしょう。企業間、地域、国境の壁が取り除かれたボーダレスの波は世界をフラット化へと導いています。 それは情緒であり道徳心であり倫理観であり、精神的向上努力かもしれません。 ワールドカップでの日本代表1次リーグ敗戦理由は色々とマスコミ報道されました。アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏も指摘していたメンタル面はとても気になる点です。今大会で引退表明した中田英寿も“覚悟”の希薄を指摘していました。『国家の品格』(藤原正彦著:新潮社)がベストセラーになった背景には、多くの読者が我々日本人への“警鐘”をこの本に見出したからではないかと考えます。 冒頭述べましたようにビジネスの仕組が様変わりしていく中、今後の競争優位性を考えていかなくてはなりません。デジタル化・アウトソーシング化できないものを競争力として位置付けることも戦略のひとつです。すなわち創造力・独創力・芸術性・個性といったものを内包した人間力こそ重要なファクターと言えるでしょう。 アナログとデジタル、直感と理論、右脳と左脳、物質的思考と精神的思考などなど…そして女性と男性、この様なバランスシートをあらゆる場面において保つ事の重要性を強く感じます。 私、柴田明彦は1983年(株)電通に入社、本年2006年4月まで23年間在籍していました。多くの素晴らしい先輩、同僚、後輩、部下に恵まれ、またビジネス・チャンス、経験、知識、人脈を授けて頂いた事を大変感謝しております。 これからは私が23年間のビジネスマン経験から得たささやかな知見を次世代のビジネスマン・ウーマン諸氏へ“様々な形態”をもって伝えていければと考え、起業いたしました。プロフィールにもあります通り、媒体部門(TV、新聞)一筋です。オフィスの3機能《フロント・ミドル・バック》で言えば最前線のフロント部隊でした。より実践的な内容をストックしています。 智恵とは経験と知識の結晶体だと考えます。あくまでも自分自身が体験した成功・失敗事例について自分の言葉で語っていきたい。そして、名刺交換から始まりアポ取りの電話、打ち合わせ、会合等々ビジネスマン・ウーマンの様々な事象について総て実例にそって判りやすく伝えていきたい、と考えています。 自己変革を考えた時必ず、現状維持をささやき行動を抑制する働きかけがあるものです。意識を変えれば行動様式も変化し生き方も変わっていきます。そして家庭内、組織内においてもその段階的変化が顕れていきます。 悩み、問題、課題に直面した時、人は様々な解決方法を模索します。しかし、答えは自ずと本人の中にある事も事実です。怪我をした時の自然治癒力と同様に個々人が深層に秘めた潜在能力を引き出す刺激剤となれば幸いです。 より多くの若手ビジネスマン・ウーマンと語り合いたいと願っています。 私、柴田ゆかりはこの度、夫である柴田明彦と会社を設立いたしました。 1989年9月15日に結婚し、様々な事をふたりで乗り越えてまいりました。 今年2月末の主人の、一大決心も、ふたりで納得いくまで話し合い、決して後ろを振り返らない覚悟を確認し合いました。 自分自身への《信頼》から、お互い相手への《信頼》を築けた事、それは様々な試練からの、贈り物であると確信しております。 これからはプライベートのみならず、ビジネスパートナーとして、大きな『夢』を追いかける・・・究極のパートナーシップを目指してまいります。
多くの皆さまと様々なビジネスを通して出会えます事を心より祈念いたしております。
(株)A&Y TRUST 0915
代表取締役 柴田 ゆかり |
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| A&Y TRUST 0915 | ||
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| ★ブログ★《A&Y TRUST 0915〜風を感じて〜》 | ||
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