収集癖
私の癖かもしれません、ちょっとしたものが捨てられません。
リール、カメラ等の箱、カタログ、道具・・・・ここでは収集癖としていろんなものを
集めてみたいと思います。 (中にはお宝もあるかもしれません)
また昭和の懐かしい品々も徐々に集めて行くつもりです。
アコースティックギター |
昭和46年当時、フォークブームに乗って 何台も買ったアコースティックのギター。 最後に買ったのがギブソンでした。 フジ、ヤマハ、グレコ、キャンター等 やはりこいつは最高だった。 |
コミック (写真をクリックすると詳細) |
学生時代は漫画家を目指し、自らも描いた漫画。 買い集めたコミック本や週刊誌はスクラップも含め 一時500冊位に膨れ上がりましたが20年前 にほとんど売却。 残ってるのは思い入れのある作品ばかりです。 中には今じゃ手に入らない初版本もあるはず。 さてどれがお宝? 特に好きな漫画家は手塚治虫、ちばてつや、 望月三起也、松本零士、小沢さとるだった。 |
| 箱 | リールやカメラレンズの箱など捨てる気がしません。 特にABUのリールの箱は中身が無くても あったりします(爆) |
| カタログ | 単車や車を買うときってやはりカタログを貰ってきますが いつの間にか大量に集めるようになり 時代の名車達が輝いています。 |
![]() 電話機 |
いま、一番自分の中ではまってるのがコレです。 社会人となった60〜70年代に全盛だったこの 4号A型や600型のダイヤル式黒電話、 いやー今見てもその存在感たるや癒されます。 |
| 電気製品 | 古い家電の中にはデザインや色使いに味のある 上記電話と同じく癒されるものが多いです。 白黒TVやタイプライター、トースター、ミシン、扇風機など 見てるだけで落ち着く。 もちろん今でも現役のものはお宝的価値があるよ。 |
更新状況/2006.2.18 ギター、電話、コメント追加