準備まるわかり
観光ビザ編
⇒@パスポートの取得
⇒Aビザ取得
⇒B航空券
⇒C宿泊先の予約
⇒D海外医療保険
⇒E外資の準備
⇒F国際運転免許書
⇒Gペットを連れていかれる方
⇒H荷つくり
⇒I日本出国
はじめに
初めての方はこちらからどうぞ♪
オーストラリア
オーストラリアの詳細です
出発準備まるわかり
⇒ワーキング ホリデービザ編
⇒学生ビザ編
⇒観光ビザ編
オーストラリアに行こうと
思ってる方、準備はとても
大事です。
オーストラリアに
オーストラリアに着いて
からじゃできない事も
あるので、準備はしっかりし
てオーストラリアへ行きましょう
TOPICS
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※ここではオーストラリアに決めた話で進めていきますが
観光ビザ(旅行)で他の国に行く予定の方でも参考になると思います。
■@パスポートの取得(観光ビザ)
⇒海外旅行に必ず必要なのがパスポート。まだ持っていない人は
自分の住民登録がしてある都道府県の旅行課に出向いて
申請することになるんですが、持参するものと受付時間を
電話で確認のうえ行かないと、何度も出向く羽目になるので注意。
■Aビザ取得(観光ビザ)
⇒オーストラリアに3ヶ月以内の滞在で渡航する場合には、
ETAという簡易ビザで入国できます。
これはオーストラリア大使館の
ウェブサイト(http://www.dima.australia.or.jp/etas/)で
自分で申請することも可能です(20ドルの手数料)もしくは、
航空券を購入する旅行代理店で代行申請してもらうこともできます
(別途手数料がかかります)。
尚、ETAは発行後1年間なら何度でも出入国することができます。
■B航空券(観光ビザ)
⇒旅行に行く際、航空券は出発時期や選ぶ航空会社によって値段が
大幅に違います。時期はもちろん、オフシーズンで週末をはずした
出発日が安くなっています。航空会社は直行便が一番高く、
アジアの航空会社の経由便が安くなっています。
予約・購入はこちらを参考。
■C宿泊先の予約(観光ビザ)
⇒パッケージツアーならホテルもツアーに入っていますが、
旅行慣れしてくると自分でホテルを予約したくなりますよね、
自分で手配する、
そんな方はこちら海外ホテル予約ならオクトパストラベル
のサイトをお勧めします。
■D海外医療保険(観光ビザ)
⇒海外旅行傷害保険は旅行中のケガ、病気、盗難、賠償に
利用することができるものです。
海外で病気・ケガをすると高額の治療費が掛かりますので、
わずかな掛け金で多くをカバーしてくれる海外旅行保険に
入っておくことをお勧めします。歯の治療は保険が利かないので
理解をしておいた方がいいでしょう。保険の紹介はこちら
■E外資の準備(観光ビザ)
⇒オーストラリア・ドルはここ近年だいたい1ドル90円前後で
推移しています。(今のレートの確認)
私はクレジットカードを使ってます。なぜならクレジットカードが
一番両替手数料が安く、無駄な両替をしなくて済むので、
クレジットカードを使うことをおすすめします。
ただし怪しいお店やもろ個人経営の商店などでカードを使うことは
避けましょう。カード犯罪に巻き込まれる可能性があるので。
後、外に設置してあるATMマシーンを良く見かけるとおもいますが
極力利用するのは避けましょう。友達が良く外に設置してある
ATMマシーンを使って料金の誤差やカードが
出てこなくなったりと、良く耳にしますので店の中や、室内の
ATMをご利用されることをお勧めします。
もちろん、現金も必要なので、盗難の面で安心な
トラベラーズ・チェックや、シティ・バンクのマルチマネー口座
などを用意するとよいでしょう。と言いたいとこですけど、
トラベラーズチェックはマジ使えません、使わない方が
いいでしょう。なぜなら、まずトラベラーズチェックはすべての
お店で使えるというわけでわございません。というより使えない
店の方が多いでしょう。私もトラベラーズチェックを最初買って
行きましたが、結局使える店が少なく、いざ使える店にいくと、
めんどくさいかなんかしらないけど店員がめんどくさそ〜に
接客してきてイヤ〜腹立ちましたよ。その後すぐ現金に両替しに
行きました。ちなみにシティバンクのマルチマネー口座は、
日本で日本円を入金しておけば、海外で必要なときに必要な
額だけその国の通貨で引き出せるものです。
⇒クレジットカードの作成・詳細はこちらを参考にしてください
⇒銀行口座の作成・詳細はこちらを参考にしてください
■F国際運転免許証(観光ビザ)
⇒オーストラリアは国土が広いため、日本のようにどこでも
公共交通機関で行けるというわけにはいきません。
パッケージツアーならもちろん車を運転する必要はありませんが、
個人旅行の場合、レンタカーなどを借りて自分で運転できると
かなり行動範囲が増えます。その時に必要になるのが、
この国際運転免許証です。
住民票のある都道府県の免許更新センターに出向いて申請すれば、
その日に発行されます。用意するもの、料金、受付時間を
必ず確かめてから行くようにしてください。
また、オーストラリアは右ハンドルで日本と同じですが、
交通標識はもちろん、交通ルールも日本とは違っていますので、
事前に調べて理解しておくことをお勧めします。
オーストラリアは一方通行の道路がとても多いです、
逆走には気お付けましょう(´ー`)y-~~
結構飛ばし屋も多いです。バイクがあまり普及していません。
チャリが平気で道路の真ん中走ってますので軽く
ぶつけてあげましょう(o゚c_,゚o)♪
■Gペットを連れて行きたい方(観光ビザ)
⇒オーストラリアは結構、動物の持ち込みには大変厳しい制限を
設けています。故に日本からペットを連れてくる場合には、
めっちゃ面倒な手続きが必要です。例えば犬の場合には、
出発5ケ月前に日本の動物検疫所に届出をし、続いて
オーストラリアの動物検疫所にも申請をします。
出発1ケ月前には狂犬病予防接種、血清検査、疾病検査を受け、
健康証明書を発行してもらいます。
次に出発前48時間以内に寄生虫駆除を獣医で受けて、それの
証明書を取得しなければいけません。
これで終わりじゃ〜ありません・・・オーストラリア到着後も
120日間動物検疫所にて隔離し、検査を受けます。
ということで、ホテルに預けたい方に→全国ペットホテル紹介
■H荷つくり(観光ビザ)
⇒オーストラリアはその安全な環境を保護するため海外から
持ち込まれる荷物に関してたいへん厳しい取り締まりをしています。
基本的には土の付いたものや、木製のもの、食品は
すべてむずかしいと思っておいたほうがよいでしょう
(詳しい情報です)。
後、大抵の日本食は手に入りますし、現地で買うようお勧めします。
服装に関しては、各地の気候についてを参考に選びましょう。
又、オーストラリアは全体的に朝晩で気温差が大きかったり、
日によって急激に気温が変わったりということが良くあります。
必ず用意したほうがいいものは、サングラスと帽子と
日焼け止めです。オーストラリアは日本の6倍の紫外線量なので、
日本の夏と同じ気分で行くとすぐに日焼けしてしまいます。
ひどい場合には炎症を起こすことも。
後、オーストラリアを雨が少なく、そのためかなり乾燥してるので、
いままで乾燥肌でない方も保湿効果のある物を
(化粧水やらクリームetc)
持っていかれる事をお勧めします。唇は特に乾燥します(´・ω・`)
リップ必要!オーストラリアのリップは質が悪いので・・・
■I日本出国(観光ビザ)
⇒最後に忘れ物がちゃんとないかダブルチェック!
良いフライトを・・・
■お勧めサイト
コンピューター⇒アクセスマニア
副収入⇒簡単パソコンで稼ぐ方法(初心者歓迎)
ランキング⇒人気サイトランキング
