準備まるわかり
ワーホリビザ編
■出発1年半前〜1年前
@資金稼ぎ
■出発から1年前〜半年前
A情報収集
B英語の勉強
Cエージェント探し
■出発から半年前
〜10週間前
Dパスポート申請
E自分でビザ申請方法
■出発から10週間前
〜6週間前
F海外で必要な物を
揃えていきます。
G語学学校(行く方は)
H宿泊先(住まい)を
決めていきます
■出発6週間前〜2週間前
I荷物の規制と気候について
J海外保険の紹介
K航空券予約・購入
■渡米まで後少し
L身分証明証(国際学生証・
国際免許証)
M役所関係
N滞在先までの交通手段
Oメールアドを作る
P電話や通話関係
Q最終確認
■日本出国
Rワーキングホリデーへ
行ってらっしゃい
●オーストラリアこれ持って
行った方がいい!ワーホリ編
はじめに
初めての方はこちらからどうぞ♪
オーストラリア
オーストラリアの詳細です
出発準備まるわかり
⇒ワーキング ホリデービザ編
⇒学生ビザ編
⇒観光ビザ編
オーストラリアに行こうと
思ってる方、準備はとても
大事です。
オーストラリアに
オーストラリアに着いて
からじゃできない事も
あるので、準備はしっかりし
てオーストラリアへ行きましょう
TOPICS
@今週のお勧めクラブ&
イベント情報
Aお勧め行くなら
ここクラブ&パブ
ゲストブック(提示板)
質問やサイトに乗せて欲しい事、
などなど気軽に書いてください。
訪れた記念に足跡残してくれると、大変励みになります
MAMEの日記
シドニーで生活しているMAMEの日記。裏現地情報とかもたまに紹介してます。 その他コメントとかくれたら大変励みになります
お得なサイト
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※ここではオーストラリアに決めた話で進めていきますが他の国に
ワーキングホリデーで行く予定の方でも参考になると思います。
なお流れを分かり易く期間で表現してますが、
これはあくまでも基本例なので
もっと早い時期から準備ができるなら、それに越したことはありません
■出発1年半前〜1年前(ワーキングホリデー編)
@⇒ここらへんから資金(海外での必要なお金)を稼ぎ始めます。
私の場合は学校費、航空券抜きで50万でなんとかなりました。
仕事を考えてらっしゃる方なら之ぐらいで十分でしょう。
■出発から1年前〜半年前(ワーキングホリデー編)
A⇒ワーキングホリデーのスタートは情報収集。
ウェブや雑誌を使って情報収集しましょう。
各国の状況などワーホリ協会のサイト等を利用し、
自分にあった国はどこかを決めていきましょう。
B⇒英語の勉強!現地に行く前にある程度の基本英語力は
つけていきましょう。お勧めの勉強の仕方はこちら
C⇒エージェント(留学斡旋会社)を使用する場合は、どの会社を
使うか決定する。エージェントは2種類に分けられます。
1つは有料エージェント(手数料を取るがほとんど全てを
手配してくれる)もう1つは無料エージェント(手数料をとらない。
ただし自分でやる仕事が多い)
海外が始めてじゃない方には正直、有料エージェント通さない方を
お勧めします。手数料がかなりもったいないです(ワーホリの
場合だと手数料は10万前後だったと思います、友達には
50万ぐらい取られた人もいまっした)。
また無料エージェントを通す場合の詳い説明、方法を
紹介してあるので誰でも簡単に有料エージェントを通さずに
事を運べます。詳しくはこちら。
有料エージェントを通される場合はエージェントによってサービス、
料金が大きく違うので、慎重に選ぶこと。
詳しくはこちらを参考にして下さい。
■出発から半年前〜10週間前(ワーキングホリデー編)
D⇒海外行くのにに必ず必要なのがパスポート。まだ持っていない人は
自分の住民登録がしてある都道府県の旅行課に出向いて
申請することになるんですが、持参するものと受付時間を
電話で確認のうえ行かないと、何度も出向く羽目になるので注意。
E⇒自分でワーキングホリデービザを申請する場合こちらを
参考にしながらインターネットで申請してください。
(尚有料エージェンを通している場合はやってくれます)。
■出発から10週間前〜6週間前(ワーキングホリデー編)
F⇒海外(ワーホリ)で必要な物を揃えていきます。
外資(お金)の準備です。オーストラリア・ドルはここ近年だいたい
1ドル80円前後で推移しています。(今のレートの確認)
私はクレジットカードを使ってます。なぜならクレジットカードが
一番両替手数料が安く、無駄な両替をしなくて済むので、
クレジットカードを使うことをおすすめします。
ただし怪しいお店やもろ個人経営の商店などで
カードを使うことは避けましょう。カード犯罪に巻き込まれる
可能性があるので。後、外に設置してあるATMマシーンを
良く見かけるとおもいますが極力利用するのは避けましょう。
友達が良く外に設置してあるATMマシーンを使って料金の
誤差やカードが出てこなくなったりと、良く耳にしますので店の中や、
室内のATMをご利用されることをお勧めします。
もちろん、現金も必要なので、盗難の面で安心な
トラベラーズ・チェックや、シティ・バンクのマルチマネー口座などで
用意するとよいでしょう。と言いたいとこですけど、
トラベラーズチェックはマジ使えません、使わない方がいいでしょう。
なぜなら、まずトラベラーズチェックはすべてのお店で使えると
いうわけでわございません。
というより使えない店の方が多いでしょう。
私もトラベラーズチェックを最初買って行きましたが、
結局使える店が少なく、いざ使える店にいくと、
めんどくさいかなんかしりませんけど店員がめんどくさそ〜に
接客してきてイヤ〜腹立ちましたよ。
その後すぐ現金に両替しに行きました。
ちなみにシティバンクのマルチマネー口座は、日本で日本円を
入金しておけば、海外で必要なときに必要な額だけその国の
通貨で引き出せるものです。
●クレジットカードはこちらを参考にしてください
●銀行口座の作成はこちらを参考にしてください
G⇒語学学校(行かれる方は)を決めていきます。
語学学校情報&おすすめ語学学校詳細はこちらから。
H⇒宿泊先(住まい)を決めていきます。
最初はホームステイもう決めてる方でも是非読んでください。
前もって住まいの種類、それにあたっての情報を知っておく事を
お勧めします。詳しくはこちらから。
■出発6週間前〜2週間前(ワーキングホリデー編)
I⇒ワーキングホリデーでの荷つくりでのポイント
オーストラリアでは安全な環境を保護するために海外から
持ち込まれる荷物に関してかなり厳しい取り締まりをしています。
基本的には土の付いたもの、木製のもの、食品はすべてむずかしいと
思っておいたほうがよいでしょう(詳しい情報)。
大抵の日本食は手に入りますし、現地で買うようお勧めします。
服装に関しては、各地の気候についてを参考に選びましょう。
オーストラリアは全体的に朝晩で気温差が大きかったり、
日によって急激に気温が変わったりということがあります。
必ず用意したほうがいいものは、サングラスと帽子と日焼け止めです。
オーストラリアは日本の6倍の紫外線量なので、
油断しているとすぐに日焼けしてしまいます。
後、オーストラリアを雨が少なく、そのためかなり乾燥してるので、
いままで乾燥肌でない方も保湿効果のある物を
(化粧水やらクリームetc)持っていかれる事をお勧めします。
唇は特に乾燥します(´・ω・`)
又、ホームステイをする場合は滞在先にメールを送るか手紙ばどを
送っておくと、好印象をもたれますよ(o゚c_,゚o)♪
日本からの粗品的な物もお忘れずに(・ω・`)
J⇒海外旅行傷害保険は旅行中のケガ、病気、盗難、賠償に
利用することができるものです。海外で病気・ケガをすると
高額の治療費が掛かりますので、わずかな掛け金で多くを
カバーしてくれる海外旅行保険に入っておくことをお勧めします。
お勧めの保険の紹介はこちらから。
なお、歯の治療は保険が利かないので理解を
しておいた方がいいでしょう。
K⇒航空券は出発時期や選ぶ航空会社によって値段が大幅に
違います。時期はもちろん、オフシーズンで週末をはずした出発日が
安くなっています。航空会社は直行便が一番高く、
アジアの航空会社の経由便が安くなっています。
予約・購入はこちらを参考。
■渡米まで後少し(ワーキングホリデー編)
L⇒国際学生証、国際免許証、情報はこちらを参考。
M⇒役所関係(税金・年金など)の手続きを済ませる
N⇒空港から滞在先までの交通手段を考えとく。
エージェントと良く話し合って決めてください。
O⇒ワーキングホリデーは滞在長いです。
メールアドレスを作成しときましょう。ホットメールやヤフーの
フリーメールアドレスを取得されるのがお勧めです。
ちなみに両方作ってもOK
P⇒家族や彼女のために国際テレホンカードを購入こちらを参考。
Q⇒出国に向けて最終確認を、そして日本の酒を友と
飲みまくってください。
■日本出国(ワーキングホリデー編)
R⇒ワーキングホリデーへ行ってらっしゃい
■お勧めサイト
コンピューター⇒アクセスマニア
副収入⇒簡単パソコンで稼ぐ方法(初心者歓迎)
ランキング⇒人気サイトランキング
