擬音祭特別編
「男たちの好日〜性〜SAGA」

擬音

フフッ ハァハァ
ズズーッ ズーッ ペロペロ
チャッ ニテッ
          
ビッカ━━━━━━━━━━━━

ビクッ パクッ はぐはぐ 皮がうまい!
ガッシュガッシュガッシュ わっせわっせわっせ
ドーンドーンドーン テンツクテンツクテンツク
ピーヒャラピーヒャラ ブンチャカブンチャカ
ピーーーーーーー

ドッポーン ジャポ ダッポーン

妄想

3年ぶりに再会した玲睦と久代…
天才ダム現場所長・牧玲睦が“男”を賭けて挑むもうひとつの闘いがはじまる――!! 

久代「あんっ…玲睦さぁんっ…」
生まれたままの久代の身体じゅうに口付けをする玲睦
牧「フフッ 気持ちいいんだな、久代?」
久代「ハァハァ…。玲睦さん、気持ちいいです、とっても…」

そして久代のたわわな胸の実りへと攻め立てる玲睦…。
ズズーッ ズーッ ペロペロ チャッ 
牧(まっしぐらじゃ!!
男は一度走り出したら振り返らんのじゃ、当たって砕けろだ!!)
久代「アッ…ひぁ…ああンぅ…ダメ…で、すゥ…そんなトコ…ォ」
ニテッ
久代があえぐ様を見て嬉しそうな表情を浮かべる玲睦

そして、ついに久代の貝殻を押し開く――!!
玉岡「か…貝殻のようだ、おまけに上には…黄金の真珠がのってやがる!!」
ビッカ━━━━━━━━━━━━

牧「よし、でもその前に…。」
久代「玲睦さん…それは?」
玉岡「ば…ばかっていことを!!」
花野木「待て――っ!!牧さん、無茶は止めるんだ!!」

久代の貝殻に味の友を振りかける玲睦
花野木「牧さん、そんなやり方じゃ久代さんは喜びません、引き返してください!!」
ビクッ パクッ はぐはぐ 
久代の秘められた貝殻を味わう玲睦
牧「皮がうまい!」
久代「いっ…嫌あ…こんなの…嫌ぁぁぁ……
でも…嫌なはず…なのに…私…感じちゃってる…」
牧「うまい!!やっぱりうまいぞ
玉岡さん、これいけますよ。
この化学調味料は元の味にうまみを加える
ちょっと舐めてみてください」
玉岡「いらん」
西洋スーツ「こ…こいつ、とうとう頭がいかれたか」

そして、二人はついに結ばれる――!!
ふんどしをはずし、己のマッチ棒を久代に見せ付ける玲睦
牧「ヘビじゃっ、俺の自慢のヘビじゃ!!
股間もまっしぐらじゃ!」
玉岡「これが玲睦の…ハイカラででかい!!」
ムササビ「でけぇ!!こりゃ最高にでけえずら!!」

そして、己のマッチ棒を久代の貝殻にあてがって…!!
平蔵「よっしゃ!景気よくやったれ!!」
黒須「グッといけ――っ!!」
ガッシュガッシュガッシュ わっせわっせわっせ
牧「す…すごい…!!まるで中がお祭り騒ぎじゃ!!」
ドーンドーンドーン 
久代の膣内で暴れ回る玲睦のマッチ棒
テンツクテンツクテンツク
久代「どうだ玲睦さん、いい気じゃろ
わしの上に乗れるなんぞ日本一の果報者じゃぞ!!」
ピーヒャラピーヒャラ ブンチャカブンチャカ
牧「ああ最高じゃ久代!!日本一どころか
おれは世界一の果報者じゃ!!」

ピーーーーーーー
限界が近づいてきた二人…。
牧「い…逝くぞ・・・久代――!!」
久代「れ…玲睦さ――んっ!!」

ドッポーン ジャポ ダッポーン


ついに絶頂に達した二人…。
はたして久代は妊娠したのか…?
待て次号!!

 今回は「好きな少年漫画で○○○〜性〜」を見て、久々にいっちょやってみっか…ということで半年振りに擬音祭をやってみました。
 
久々にやってみた感想としては、う〜ん、けっこう難しいなあ…。今にして思うと、毎週良くあんなことを思いついたものです。
 この擬音祭がふたたび毎週やれることを期待しつつ、ながい先生の復活を待ちたいと思います。


もどる